お米は伊賀米

忍者隠れ里として有名な伊賀地方
忍者が隠れるのに適した環境は、
実は米作りにも適した環境なのです!
  • 盆地特有の朝晩の冷えこみ

    気温の低い時に
    甘味をギュッと蓄えます
  • 淀川水系の源流

    米本来のよどみない
    香りのあるお米ができます
  • かつて琵琶湖の湖底

    もっちりしたお米
    出来上がります

味・香り・粘りとも最高の『 特A 』ランク米。

そのお米を一番美味しい形でお届けします。

白米

胚芽もヌカもすべて取り除かれています。つやつやもちもち、おいしさは1番ですが、栄養面では劣ります。

7分づき

ぬか分がかなり取り除かれ、少し胚芽が残っている状態です。初めての方でもあまり抵抗なく食べていただけます。

5分づき

白米と玄米のちょうど中間です。白米と同じ炊き方、水加減で大丈夫です。

3分づき

1分づきよりも少しぬか分が減っています。栄養はまだまだ十分含まれています。水加減は白米よりも若干多めにします。

1分づき

玄米と栄養分はほとんど変わりませんが、表面に傷がついているので水分の吸収がよく、炊きやすくなっています。水加減は約2割ほど増やします。

玄米

栄養価は白米と比べて段違いですが、固さやにおいを気にする方もいます。つけ置き時間を長くし、水加減も約2割ほど増やします。

そんな伊賀米の良さを富永米穀店がお伝えしております!
富永米穀店については、こちら